暑中お見舞い申し上げます。今年も、暑い夏になりましたね!
◆日記(7月8日~14日)
・10日(木)参院選の期日前投票を済ませてから、実家の両親を見舞う
・11日(金)空手道松濤會本部道場で稽古(約4時間)
・12日(土)東京綜學院で講義&ワーク指導(計7時間半)
・14日(月)政治家天命講座~佐藤一斎と陽明学、九州講座から全国オンライン
暑中お見舞い申し上げます。今年も、暑い夏になりましたね!
◆日記(7月8日~14日)
・10日(木)参院選の期日前投票を済ませてから、実家の両親を見舞う
・11日(金)空手道松濤會本部道場で稽古(約4時間)
・12日(土)東京綜學院で講義&ワーク指導(計7時間半)
・14日(月)政治家天命講座~佐藤一斎と陽明学、九州講座から全国オンライン
沖ヨガによる「病氣を治すための基本となる考え方」は、自分を治す力は、自分の内にあるというところにあります。このことに気付かず、いつも他を頼り、外ばかり見ておりますと、心身の慢性的な不調はなかなか好転しません。
そもそも医療人や治療家の役割は、人の内に宿る力(自然治癒力)を引き出すところにあります。物事を正しく見ていけば(正見・しょうけん)、その事実を自覚することになるはずです。
こんばんは。蒸し暑くなりましたね!
◆日本が大きく変わる!
天下が大きく揺れるとき、変革は外部から起こります。
既成勢力と関わりの薄い、新興勢力が台頭して、世の中が変わるのです。
そして、古い時代が終わります。
異常は、普段とは違う状態のことです。人体であれば熱や痛み、倦怠感などの違和感がそれにあたります。それらは辛い症状ですが、直ちに(悪でしかない)病氣なのかというと、決してそうではないと沖正弘導師は説きます。
違和感のある症状は、心身のバランスを回復させるためのものであり、「健康を維持しようとする働きの現われであ」り、体内に起こっている「治す力の働いている姿である」とのことです。
こんにちは。春夏秋冬ではなく、春夏夏秋冬になってきましたね!
◆日曜日(6月29日)は「綜医學講座」の第3回でした。
お陰様で、毎回50名の皆様にご参加いただいております!
人間(ヒト)と、クニ(国家)と、宇宙(アマ)。
これらは、いずれも「生命体」としての原理を持っています!
林英臣が講義する講演会・勉強会です。お気軽にご参加いただけますので、是非ともお運びを!関東→中部→関西→中国→四国→九州の順になっております。なお、隔月開催などの会は、8月以降の案内になっている場合がありますのでご注意ください。
また、開催日時・場所・内容が、予告なく変更される場合があるほか、天候や交通の事情によってオンライン開催となる可能性もあります。
念のため問い合せ先にご確認の上、ご参加ください。
☆印は連続の勉強会、★印は単発の講演会です。
病氣は悪いもの、病氣の原因は外にある、治療は外から処置するしかない。
これらは、病氣に対する「通常の考え方」です。
病に冒されれば、辛かったり痛んだりするのですから、病氣を「悪」と捉えるのは当然のことです。病原菌などは外からやって来るのだから、それを如何にして追いはらうかに苦心した歴史があります(疫病退散・病魔退散)。
そして、病氣は放っておいたら悪化するだけだし、自力ではもう救われないのだから、あとはもう名医や妙薬を見付け、ひたすら外から有効な治療を受けるしかないと他力にすがります。
しかし、沖正弘導師は、それらは病氣に対する誤解であると言われます。
こんにちは。浜松は激しい雨が降ってきました。
◆以下の考え方に基づいて、綜医學講座を開催しています。
・回復力や治癒力は自分の「内」にある。
・それらは、使わないと弱くなる。
・自分に合った回復法や治療法は、自分で見付けるべき…。
こんにちは。今日は終日、浜松事務所でデスクワークです。
◆日記(6月17日~19日)
・17日(火)実家の両親を見舞う。仏壇の曾祖父母・祖父母に般若心経を上げる
綜医學講座などのWebサイトの作成についてオンライン会議
・18日(水)空手道松濤會本部道場で稽古。政経倶楽部東京・千葉合同例会講義
・19日(木)オンライン国学の世界観・第4期2回目の講義「マコト(哲理)」