こんばんは。明日は本暦(旧暦)元日です。
◆日記(2月14日~16日)
・14日(土)関西事務所で執筆・庶務。明日の講座準備など
・15日(日)大阪心斎橋・綜医學講座講義(大和言葉の男女観)&呼吸法等実習
・16日(月)京都・綜學社研修所で神棚・玄関のお掃除。執筆や庶務など
【ご案内】
◆林英臣が同行する古事記の旅 3月21日(土)
日本の現存する最古の歴史書「古事記」にゆかりのある地を巡り、ご自身との繋がりを感じる旅はいかがでしょうか。
神社参拝では、絵本「やまとことば神話」の読み語りを朗読奉納し、神神さまへやまとことばの響きを捧げます…
この時の空氣感は言葉に表せません…
ぜひご一緒に体感致しませんか…
【公開動画のご案内】
◆どうぞご覧くださいませ!(公開)
やまとことばの集い:林英臣講演「大和言葉と霊性」(約25分)
講演映像・資料はこちらからどうぞ↓
www.sougakusha.jp/hayashihideomi002?fbclid=IwY2xjawPlU8RleHRuA2FlbQIxMQBicmlkETFEMWMxd25oS0lhN01zd2Ntc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHpfF6d1Ab0jANvDrMZzJiL86uzqU-QrNpbA5xyhST-_YofRQGAq_owV4fJXo_aem_Pxsm6n7hQDVYjNOkrvq9IA
◆どうぞご覧くださいませ!(公開)
参政党参議院議員・松田学先生と新春対談!(約40分間)
『林英臣先生に訊く!2026年は新しい”哲学”が重要とされる年となる!』
◆好評の参議院議員・松田学先生との対談続編(公開)(約45分間)
文明法則史学が明らかにした800年周期説によれば、令和8年は最激変期突入の2年目。
東洋の時代への転換がはっきりしてきた今、我が国は膨張帝国と化した中国に対して、どう外交するべきか?!
そのための王道哲学とは…
◆こちらも、是非ともご覧くださいませ!(公開)
「2030年までの予測と対策!」と題して、政経倶楽部連合会・第251回東京例会で講演しました(約70分間)。
・社会秩序としてのアメリカが終わる?!
・膨張強権国家が世界の脅威となる!
・日本を取り巻く3つの危機!
・日本は一日も早く「新しい社会秩序」を誕生させねばならない…
・自分に出来る「文化防衛策」を探そう!
・何よりも健康第一! 他
【講演・講座のご案内】
◆和合理想の歴史教育勉強会【特別企画】
2月21日(土)13時30分~16時30分
会場:ビジョンセンター赤坂(オンライン併用のハイブリッド講座)
基調講演講師 藤岡信勝氏&林 英臣氏
「日本人としての誇りを、どう次世代へ受け渡すのか」
【お申し込みフォーム】
forms.gle/umRDQdZ4pkufzUDM6
何卒よろしくお願い致します!!
◆綜医學講座(第12回)綜医學の原理と「大和言葉の人間観」
・ヒト、ヒコ、ヒメの意味とは…
・人間の本性と生成発展~生(うむ)・成(なる)・発(ひらく)・展(のべる)
・人生と健康の岐路~楽天観(タノシ)か厭世観か…
・マガツヒ(まがつい)をナホヒ(なおひ)に戻すには… 他
皆様のご参加をお待ちしています。スポット参加も可能です。
日時:3月15日(日)午後1時受付 1時半~4時半
講義&実習を毎月大阪心斎橋でリアル開催!オンライン参加・オンデマンド参加もOK!
諸芸諸道の稽古場と同じで、何月からでも入門していただけます。
一般社団法人・綜學社やまとことば語り部養成協会Webサイトです!
www.sougakusha.jp
綜医學講座ホームページはこちらです!
www.sougakusha.jp/souigaku-kouza
綜医學講座お申し込みフォームはこちらです!
forms.gle/NQt7zxhg5ped1LKq6
◆古事記語り部「言本師」「言伝師」養成講座
※言本師養成講座は、お申込者が5名に達したら6月から開催します!
一般社団法人・綜學社やまとことば語り部養成協会Webサイトです!
語り部養成講座のお申込もこちらからどうぞ!
www.sougakusha.jp
◆「やまとことば姓名師」養成講座
ア音は開く、ウ音は閉じる…
一音一音に、発声の仕組みと意味がある。
大和言葉による姓名判断の方法とコツを伝授!
※言本師養成講座は、お申込者が5名に達したら6月から開催します!
一般社団法人・綜學社やまとことば語り部養成協会Webサイトです!
やまとことば姓名師養成講座のお申込もこちらからどうぞ!
www.sougakusha.jp
◆note【孫子の兵法・その97】《試読版・全文無料》
九変の術を知らない将軍は危うい!
note.com/hayashi_hideomi/n/nc7677e6762ba
●評論・随筆●
◆選挙というものの“限界”◆(2月14日)
この人には是非とも国会議員になってもらいたい、あるいは国会議員を続けていただきたい。
そう思う人が、あっけなく苦杯をなめる様子を見るにつけ、選挙というものの“限界”を感じざるを得ない。
とくに今は、党首のイメージで当選者数が大きく決まってしまう。
そして、およそ政治家に向いていないであろう輩が当選していく。
松下幸之助塾長は、日本型の民主主義を考えよと言われた。
その答を見付けねばなるまい。