国民一人ひとりに、国是や国家目標を知らせることは重要です。全
嫌だね、ネズミ男みたいな政治家は
こんにちは。本日は「百穀春雨に潤う」という二四節気の「穀雨」
浜松はポカポカした陽氣になりました!
◆日記(4月15日~20日)
・15日(木)綜医學研究会・第1回オンライン会議
・17日(土)東京綜學院で講義~文明法則史学・日本編
その148 まるで一人の人間であるかのように、一丸となって動ける組織にするには…
軍隊を、まるで一人の人間であるかのように、一丸となって動ける
「戦上手な者は、譬(たと)えれば率然(そつぜん)のようなもの
このまま終わってはならない!
こんばんは。私の世代だと30年はかかった事を、若い皆さんなら5年から10年もあれば、十分為し遂げられる時代に入っています
後生畏るべしです! やり甲斐のある時代に生まれたのですから、大いに奮闘してください。
その147 このままでは呉越同舟ではなく、呉越決戦へ向かうのみとなる?!
紀元前5世紀頃、呉と越は覇を競い合っていました。仇敵同士の呉
その146 部下たちは、注意しなくても用心し、要求しなくても力戦するようになる
孔子や老子、韓非子らは、いずれも人間通の思想家でした。喜怒哀楽に揺れ動く人間という存在を、的確に掴んでいる者を人間通と呼びます。孫子も人間通として、人間心理をよく捉えていたことが分かります。
人間は弱い存在であり、誰だって死にたくありません。人間心理として、死を恐がるのは当然のことです。しかし、乱世に生まれた以上、戦いを避けて通れないのが宿命であり、武人は死を恐れぬ勇猛さを求められました。
世界で一番先祖供養が盛んな“不死の国”!
こんばんは。今日4月8日は、釈尊の誕生を祝う花まつり・灌仏会です。
◆日記:4月7日(水)
東京・経世志塾で講義~孫子の兵法・第1回「始計篇」「作戦篇」「謀攻篇」
◆10日(土)は名古屋綜學院、11日(日)は京都綜學院で講義します。
名古屋は「江戸日本学」、京都は「孫子の兵法」を話します。
その145 浅ければ心はドキドキ浮き立つ、もはや深く踏み込む以外に道は無い!
沢山の人があっけなく死に、
だからこそ孫子は、戦わないで勝つ方法を唱えました。
しかし、どうしても戦わなくてはならないときは、
渋沢栄一が甦ったらどうするか…
こんばんは。柿渋や水素水に、コロナウイルスを死滅させたり、重症化を抑えたりする効果があるというニュースを見ました。良いと言われるものは、まず自分から試してみるのも対策だと思います。早速私も「柿渋のど飴」を購入し、しばらく使っていなかった水素水生成器(携帯用)を取り出しました!
いろいろ組み合わせてみて、相乗効果で免疫力が高まれば有り難いことです。
◆日記(3月30日~4月3日)
・30日(火)国会綜學勉強会(第55回)でオンライン講義~
「渋沢栄一に学ぶ、立志の基本と事業を興す者の心得」
・2日(金)神戸・今啓林綜學会で講義~世界情勢+論語+孫子の兵法
・3日(土)関西林英臣勉強会で講義~帝王学の『帝範』と臣下の心得『臣軌』




