異常を作り出す元となるのが、病氣に対する迷信です。それについて、沖正弘導師は次のように述べています。
年: 2025年
其の百四十九 人間は病むのがおかしいのであり、治らないのが不思議…
生命は、常に陽陰(陰陽)のバランス(調和)を維持するよう働いています。
それは「神の働き」そのものです。
明日は心斎橋で「綜医學講座」です
こんにちは。 明日は心斎橋で「綜医學講座」です。
【ご案内】「綜医學講座」第2回
5月25日(日)13時受付開始 13時半~16時半
リアル会場は、大坂心斎橋駅(御堂筋線)を出てすぐ
オンラインやアーカイブ受講も可能
※どの回からご参加くださっても大丈夫です!
其の百四十八 我々は、もっと生命力(宇宙力)に自信を持たねばならない!
「最初に無いものは、最後まで無い」。事を起こす最初に、種としての「原点」や、幹として育てていく「本氣」の志が無いと、活動は大抵(たいてい)空中分解します。
保守愛国者らは、大同団結出来るのだろうか?
こんばんは。初夏らしい暑さになってきました!
◆「綜医學」講座 第2回のご案内!
結局、大宇宙の進化も、日本の健康も、人の免疫力向上も、原理は同じでした。
日本は明治以来、どのような歪みが起こって現代の不健康な社会に至ったのか、そしてそれがどう医学や医療の問題、そして日本人の不健康につながったのか。
其の百四十七 党派を作ると、他と対立しなければならなくなる…
沖正弘先生の奥様である、沖満佐子先生の文章をご紹介します。奥様は、一般人とかけ離れた夫の“超人的な生き方”に接し、通常の善悪を超えている考え方に疑問を感じ、常に葛藤(かっとう)しつつも学びを深めていかれたようです。
「何が正しいか」を考え難い時代における「正しさ」のヒントとは…
善か悪か、賛成か反対か、といった二元論が世界を覆っています。その対立思考による分断化や、価値観の多様性などによって、「何が正しいか」が益々分かり難い世の中になってきています。そこで、「正しさ」を考えるときのヒントを、いくつか述べてみます。
井上尚弥選手、先にダウンを奪われましたが堂々のKO勝利!
こんにちは。井上尚弥選手、先にダウンを奪われましたが堂々のKO勝利!
相手選手の、強打とタフさが見事でした!両者とも、無駄なパンチが無く、一発一発に威力を込めた打ち合いに感動しました。