筆者の講義内容の中に、文明論(文明法則史学)や大和言葉(国学)があります。どちらも立派な師匠に付いて学んだものの、いつもおかしな質問をしてしまう私は、決して優秀な弟子ではありませんでした。
私も弟子の協力により、noteをはじめました!
こんばんは。今日の浜松は風も強く、底冷えする寒さでした。
◆私も弟子の協力により、noteをはじめました!
転載等お力添えを賜りたく、何卒宜しくお願いいたします。 綜観 拝
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其の五十九 損か得か、好きか嫌いか、成功か失敗かといった心配の種に心奪われる…
心はコロコロ動く。だからココロだという語源説があるくらい、「動かすまいと思っても動いてしまうのが心で」あり、コロコロ動くのは「何かに心がとらわれてしまうからで」す。
被災者の皆様に心からお見舞い申し上げ、救援に入られている専門職の方々に感謝御礼申し上げます。
こんばんは。能登は氷点下の寒さになる予想だそうです。被災者の皆様に心からお見舞い申し上げ、救援に入られている専門職の方々に感謝御礼申し上げます。
明日朝、政経倶楽部連合会・東京例会で『貞観政要』を講義します。
其の五十八 講演を仕事にし始めた頃、直前に緊張して貧乏揺すりが止まらなかった…
「無の境地」とは、何にも囚われることなく、ひたすら無心になっている状態のことです。でも、簡単にその境地に至れるわけではありません。沖導師は、そのために「心を動かさない練習を積むこと」が必要であるとし、そうした状態を「不動心、ニルビカルバ、サマージ」と呼びました。
今日は二十四節気の「小寒」、いわゆる「寒の入り」です。
こんにちは。今日は二十四節気の「小寒」、いわゆる「寒の入り」です。
日本国の安寧を心からお祈り申し上げます。頓首再拝
其の五十七 無の境地でやろうと考えたら、もう無の境地ではなくなっている…
「無の境地」という言葉があります。私欲による煩悩や、執着心による苦しみなどから解放された状態が「無の境地」であると言われています。何にも囚われず、ひたすら無心になってこそ、その境地に至ることになるのでしょうが、これがなかなか大変です。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
旧年中は誠にお世話になり有り難う存じます。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
昨日起きた石川県能登地震で、大きな被害が発生しています。
お亡くなりになった方々のご冥福をお祈りし、被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。
其の五十六 生活を修行の場とし、職業を通じて極意を掴む!
さて、「道の奥」へ到達するには、一体どこで修行すればいいのでしょうか。勿論、何かの道場に入り、深山幽谷に籠もれば修行がし易いでしょう。ところが沖導師は、日々の生活や職業を、そのまま修行の場とすればいいと教えます。
日本医学の勉強会を起こしたい…
こんばんは。連日、浜松事務所の大掃除をしています。
メルマガ本年最終号(本年第72号)をお届けします。
明後日・明明後日は、林塾「政治家天命講座」第18期を締め括る全国合同例会が京都・知恩院(和順会館)で開催されます。全国から約100名が参集します!




