こんばんは。今日は、釈尊の誕生を祝う「花まつり」の日です。
◆高野山大学大学院も3年目に入りました。必要単位は2年間で何とか修得。
3年目は修士論文の作成に進みます。テーマは「国学者契沖と真言密教」です。
こんばんは。今日は、釈尊の誕生を祝う「花まつり」の日です。
◆高野山大学大学院も3年目に入りました。必要単位は2年間で何とか修得。
3年目は修士論文の作成に進みます。テーマは「国学者契沖と真言密教」です。
ペンで字を書く練習は、慣れないうちは手の筋肉だけで行うから大変ぎこちないです。しかし、だんだん慣れてくるとサラサラ書けるようになります。
こんばんは。寒かった3月が過ぎ、いよいよ桜が満開へ向かいますね!
林英臣が講義する講演会・勉強会です。お気軽にご参加いただけますので、是非ともお運びを!関東→中部→関西→中国→四国→九州の順になっております。なお、隔月開催などの会は、5月以降の案内になっている場合がありますのでご注意ください。また、開催日時・場所・内容が、予告なく変更される場合があるほか、天候や交通の事情によってオンライン開催となる可能性もあります。念のため問い合せ先にご確認の上、ご参加ください。
☆印は連続の勉強会、★印は単発の講演会です。
沖導師は、「くつろぎ、あがらないために必要なものは何かといえば、無心無体になる練習をすることである」と教えます。「無心」とは、何かに没入・没頭することによって、心に迷いや囚われが無い状態のことです。
こんにちは。肌寒い日が続きますね。
今日は国会綜學勉強会(第76回)で講義します。
幕末志士共通の師であった佐藤一斎の著『言志後録』其の四を話します。
一斎の教えによって、今最も必要とされる「素養と人格に優れた志士政治家」を超党派で育ててまいります。
本番で普段通りの力を発揮するためには、何かに拘(こだわ)ったり、囚われたり、引っ掛かったりしてしまう心を解き放ってやらねばなりません。いかにして勝敗を決する本番のときに、普段の練習のときのような心のくつろぎと、体の緩やかさを保つかです。
舞踊や音楽などの世界で、これから本番を迎える人に対して師範やコーチが投げ掛けるアドバイスが、「練習と同じ気持ちでやりなさい」とか「普段通りにやればいい」といった言葉です。
こんばんは。全ての政党が人気を失う今こそ、日本改新の大同団結が必要です!
16日(土)17日(日)は、林塾「政治家天命講座」で講義します(計6時間)。
内容は、文明法則史学の世界編と日本編です!