こんにちは。一段と暑い夏になりましたね!
◆イベントのお知らせをします!
~先の大戦から80年~「令和の御所千度参り」
8月15日(終戦の日)に開催される「感謝と祈りのちょうちん行列」に、是非ともご参加いただきたくご案内申し上げます。
こんにちは。一段と暑い夏になりましたね!
◆イベントのお知らせをします!
~先の大戦から80年~「令和の御所千度参り」
8月15日(終戦の日)に開催される「感謝と祈りのちょうちん行列」に、是非ともご参加いただきたくご案内申し上げます。
中国・宋の時代の話です。その頃の中国は、外国からの圧力が高まり、その対策費がふくれあがっていました。また、国内では、役人に支払う給料などの費用がかさんでいました。
財政危機のままではいけないというので、王安石という人物が抜擢されて革新政策を行うことになります。安石は皇帝(神宗)に用いられ、宰相(さいしょう)に登用されたのです。
こんばんは。熱中症に注意が必要な毎日ですね!
◆この度の参院選に、林塾から下記3人の塾士が立候補しました!
・小坂英二 日本保守党 東京都
・杉田みお 自民党 全国比例
・滋井邦晃 参政党 宮崎県
【要約】
国家の三要素に照らせば、自国第一主義は当然の姿であり、その先に世界平和を描くべき。文明法則史学からも、世界は「第三次世界大戦」がいつ起きてもおかしくない状況にある!
【ここから本文】
中学生になれば「国家の三要素」を学ぶ。国家の三要素は、領域(国土等)と国民と主権だ。日本は今、これら三要素がじわじわと浸食され、国家の存立自体が危ぶまれている。
こんばんは。明日は参院選の投開票日ですね!
◆「国民のための政治をやります!」
多くの候補者が、そのように唱えてきました。
「国民のための政治」はもちろん大切だけれども、そのためには国家そのものがしっかりしなければ…
自力は、自分の内に宿されている自然治癒力(免疫力)。他力は、それを引き出すために外から加える力。これら自力と他力が一緒になって治療が進むわけです。
そのために、言葉や呼吸、食事など、生活に留意すべきことを述べました。また、体操やストレッチ、武道やスポーツなどを、バランスよく鍛錬・稽古することで、心身に良き刺激を与えるべきことについても述べました。
暑中お見舞い申し上げます。今年も、暑い夏になりましたね!
◆日記(7月8日~14日)
・10日(木)参院選の期日前投票を済ませてから、実家の両親を見舞う
・11日(金)空手道松濤會本部道場で稽古(約4時間)
・12日(土)東京綜學院で講義&ワーク指導(計7時間半)
・14日(月)政治家天命講座~佐藤一斎と陽明学、九州講座から全国オンライン
沖ヨガによる「病氣を治すための基本となる考え方」は、自分を治す力は、自分の内にあるというところにあります。このことに気付かず、いつも他を頼り、外ばかり見ておりますと、心身の慢性的な不調はなかなか好転しません。
そもそも医療人や治療家の役割は、人の内に宿る力(自然治癒力)を引き出すところにあります。物事を正しく見ていけば(正見・しょうけん)、その事実を自覚することになるはずです。
こんばんは。蒸し暑くなりましたね!
◆日本が大きく変わる!
天下が大きく揺れるとき、変革は外部から起こります。
既成勢力と関わりの薄い、新興勢力が台頭して、世の中が変わるのです。
そして、古い時代が終わります。