どういうグループとなら、肩を組むことが出来るか

こんにちは。本号が今年最後のメルマガです。
皆様が応援して下さるお陰で、本年も予定通り月6本、年72本のメルマガを発行することが出来ました。
心から感謝御礼申し上げます。

◆今日はこれから福岡に移動し、林塾「政治家天命講座」の合同合宿です。明日の締めくくりが、今年の仕事納めとなります。

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No.8 素直さや無我から、念子を入れる余裕や器が生まれる

自分を通して何かが表現されていく

大直と大功と大弁。これらは、飾らない素直な生き方の表現に他なりません。我を張ったり、格好良くやろうとしたり、人よりも目立とうとしたりしない生き様です。そういう状態を「無我」と言います。

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懇親忘年会でビシッと一喝!

こんばんは。
今日は冬至。新嘗祭やクリスマス祭は、元々冬至のお祭りだったという説があります。冬至は、一年で日が一番短くなる日。でも、この日から太陽の復活が始まります。それで、再生や蘇生を祈念する祭祀の日となったのでしょう。あなたは今日、何の復活を祈りましたか?勿論綜観は日本再生です。

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心に手を当てる

こんばんは。
師走も後半に入り、お忙しい毎日と存じます。
今週は草刈りの残りや、自宅事務所の大掃除などを進めました。デスクワークでは、天命講座資料の修正をやりました(平成24年用)。いろいろとまだ途中なのですが、手を休めて本メルマガを配信します。

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No.6 付き合いの悪い奴、孤独で変わった人などと思われても…

人と衝突してばかりいるのは、決して真っ直ぐな生き方ではない

では、「大直は曲がって見える」ということを、私たちの人生に置き換えてみましょう。すぐに浮かぶのは、やたらに摩擦を起こし、人と衝突してばかりいるのは、決して真っ直ぐな生き方ではないだろうということです。

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No.5 真っ直ぐ進んでいるのに、曲がって見えてしまう

カーブした道路を自動車が走るようなもの

次に「真っ直ぐなものは曲がっているかのようであり、精巧なものは稚拙なように見え、雄弁は口下手に聞こえる」についてです。何だかわけの分からないことを言っているようですが、それぞれ深い意味があります。

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「食と医と文化」。これらを京都から発信していきたい

こんにちは。
浜松の空は、どんよりした厚い雲が覆っています。
冬らしい天気だと思ったら、明日は二十四節気の「大雪」です。

◆綜観が、松下政経塾に入塾した1年目のこと。あるとき松下幸之助塾長が、一度だけポロッと言われました。「あのな、この塾を何でつくったのか、本当のところわしにもよく分からんのや」。

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